加齢とともに代謝が落ちてくる原因は?

加齢とともに代謝が落ちてしまうのは、ある意味仕方のないことですよね?

 

16歳から18歳をピークに代謝は落ちる一方なのです。若い頃は、学校でも体育の時間があったり、通学が自転車だったりして日常生活のうちで運動も自然に取り入れることができますが、年齢と共に活動範囲が狭くなってきて、それが代謝を下げている原因にもなっているのです。

 

筋肉がついていれば、それだけ基礎代謝も良いのですが、運動量が減ると筋肉も落ちてしまっているため、代謝が悪くなってくるのです。

 

ダイエットのために食事を制限してしまうことも、体重が落ちるだけではなく、筋肉も減ってしまうので、代謝が悪くなる原因を作ってしまっているのです。また、生活習慣の乱れも基礎代謝を下げる原因となっています。夜遅くまで起きていたり、睡眠不足だったりすると、疲れが取れずそれを引きずったままの仕事になるため、自律神経の乱れになってしまいます。

 

代謝を上げるには?

昼間のうちに、適度な運動を行って筋肉をつけておくことが、基礎代謝を上げることになるのです。

 

適度な運動をして、十分な食事をとっていれば、自然に床に入ってもぐっすり眠ることができるので、翌朝目覚めもスッキリでき、仕事もテキパキこなすことができるでしょう。

 

運動、食事、睡眠のバランスがキチンと取れていれば、基礎代謝も上がってくるので、ダイエットを一生懸命しなくても、太らない体づくりができるのです。

 

でも、わかっているけどそれができないから苦労するんですよね?
そんなあなたにおすすめの方法があります。それは、毎日のお茶を「ねじめびわ茶」にしてみるということです。もし、お茶を飲む習慣がない方は、毎日「ねじめびわ茶」を飲む習慣を取り入れるということです。

 

ねじめびわ茶で代謝アップ